結婚の高望み

結婚相手への高望み3種類と「売れ残り」の女にならないために!

女性なら誰しも、結婚への理想や希望はあると思います。ただ、それがあまりにも現実離れしたものですと、いわゆる「高望み」ということになり、それは叶わない確率が高くなるでしょう。

 

売れ残り女の高望み

 

3種類の高望み

 

  1. 社会的地位としての高望み
  2.  

  3. 年収としての高望み
  4.  

  5. 見た目としての高望み

 

1. 社会的地位としての高望み

やっぱり女としては、友達あるいは家族などに対して「見栄」というものが男性より強い生き物です。
男性は結婚相手の女性に対して社会的な地位などはあまり求めないかもしれませんが、
女性は求めてしまう生き物です。(もちろん全員ではありません)

 

職業などで結婚への高望みの分かり易い例を挙げると

  • 医者

  • 弁護士

  • 外資系エリート

 

ちょっと例が極端だったかもしれませんね。
もちろん、これが「どうしても譲れない条件」なら、妥協はしなくても良いと思います。

 

 

リアルで出会えるのか、なんらかの婚活系のサービスを使うのかなど
行動の指針は決めておかないと、まず出会いを作ることからですね。

 

 

2. 年収としての高望み

年収については「年収500万円以上じゃなきゃありえない」とか、
バブル時代の思考を引きずっている女性もいれば
「できれば年収400万は欲しい」という方もいますね。

 

 

どこからが高望みになるのかは判断が難しいところですが、
売れ残り女になりやすい傾向がある人は、
時代の変化に気付いていない、というのはよくあると思います。

 

 

中には、アラサーどころか、30代後半やアラフォーになっても
「年収1000万円」という強気な要望を出している人もいます。

 

 

3. 見た目としての高望み

イケメンじゃなきゃ嫌だ、とか、子供が生まれた時に、という方もいますよね。
歳を取ると少なくなってくるとは思いますが、一つ注意しておきたいのは、

 

 

イケメンや、見た目が整っている男性は
美人・可愛い女を好む

 

 

ということです。
そして、、、この高望みに関して注意すべきは、、、

 

 

男性は歳をとってもカッコイイ人がたくさんいますが、
女性はほとんどの倍、年齢とともに見た目が明らかに衰えます。

 

 

たしかにイケメンは見ていて目の保養になりますし、
同じ仕草や発言でも、イケメンがやると様になります。

 

 

ただし、現実をしっかり認識しておかないと
売れ残り女への直行コースになるのは仕方がないのかもしれません。

 

 

売れ残り女にならないために必要な3つの行動!

 

 

追記:中身が大事なんてキレイゴト?

 

私も実際に結婚するまでは、自分の年齢やレベルもわきまえず、
上記のような高望みをいだいて売れ残り状態になっていました。
そして、中身や性格が大事なんてのはキレイゴトだと思っていました。

 

 

しかし、やっぱり、というか当たり前ですが、
一生一緒に生きていくということになると、
結婚観、価値観などの性格に関することの方が大事です。

 

 

職業などのステータス、年収、見た目にこだわるのも普通だとは思いますが、
その先にあることも考えていきましょう!

 

 

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